ノーベル賞?2007-12-02 Sun 00:50
カナちゃんの無茶ブリ!によって、久しぶりにブログを書きます
代表ことmizuです。ご無沙汰してます。 これにノーベル賞をあげるべきだ!、と言われて 俺がパッと思いついたのは、成人の皮膚細胞からiPS細胞の作成に 成功した京大チーム(&米ウィスコンシン大)の方々です。 iPS細胞とは、人間の様々な細胞(臓器等)に成りえる 万能細胞のことらしいのですが(詳しくは良くわかりませんが) このニュースを聞いた時に、素人としてまず思ったのは (臓器,骨髄等)移植でしか治らない病気に対して再生できる しかも、自分の身体からだから、拒絶反応もほとんど無いじゃん? (あくまで、この技術が確立し、さらに安価で一般市民に普及する という、かなり厳しい条件付ですが) でした。しかも、応用範囲は考えれば考える程広がりそうですね。 (当然、考慮すべき点も盛りだくさんだとは思いますが) …グダグダになりそうなので、この辺で止めときます。 やっぱり、バスケを考案したと言われる ジェームズ・ネイスミスさんに1票!のmizuでした。 |
この記事のコメント |
コメントの投稿 |
|
|
この記事のトラックバック |
|
| HOME |
|


